<おまけ> 
ハロナ潮吹き穴

Endless Summer 2004 in East Shore

Perfect Wave を求めて 〜

Date: 29/Nov/2004, 30/Nov/2004
Point: East Shore

East Shoreのキーワードは、「強風(オンショア)」と「ハードショアブレイク」である。
どこもかしこも風が強く、波は超危険なショアブレイクばかり。

ただボディボーダーにとっては、チューブインを狙える絶好のポイントでもあり
まさに決死の覚悟でみな大波に巻かれまくっている。
もちろん我々も挑戦。これはマジで究極の Extreme Sports である。

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ヌアヌ・パリ展望台からの絶景

Point: Sandy Beach (サンディビーチ)

NorthのWaimeaと並んで、ライフガードがもっとも危険なポイントにあげるのが、このサンディビーチのショアブレイクである。幸い大きな怪我はなかったが、少しでも躊躇しようものなら背骨や手足を一気にへし折られんばかりの波であった。まさに2−3メートル上から浜にぶち飛ばされる感覚で、テイクオフしたらもう祈るしかないです。

サンディビーチでの波乗りは2通り

ひとつめはハーフポイントといわれるリーフブレイクで波乗り

この日も6人くらいのロコボーダーと一緒に入ったが、みんなかなりうまかったよ。サイズは肩から頭。

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もうひとつは、超危険なショアブレイクでチューブイン。とにかくパワーと水量がすさまじいです。まさに洗濯機で脱水をされているみたいです。

←どのくらい危険かはこのサインの通りです・・
  (動画もあります)

  

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Point:Makapuu & Cockroach Bay (マカプー&コックローチベイ)

この二つのポイントは非常に対象的なポイントである。
マカプーは、サンディビーチ同様、強烈なショアブレイクを誇る。一方コックローチベイは、湾になっているプラス沖合いのリーフバリアのおかげで、波は本当に穏やかである。おだかや過ぎてこの日はBBには不十分でした。

 

Point: Waimanalo (ワイマナロ)

サンドバーで形成されたワイマナロは初心者もOKととのこと。しかしながらここも波は無し。変わりにカツオノエボシがうじゃうじゃいるらしく、誰も入っていなかったです。
ただビーチはめちゃくちゃきれいです。

 

Point: Lanikai Beach (ラニカイビーチ)

東部カイルアにあるラニカイビーチは、ハワイ語で「天国の海」という意味を持つビーチである。水はまさにオーシャングリーンに澄み切っており、入るのも躊躇をしてしまう位、最高のビーチである。マリンスポーツも盛んで、ウィンドサーフィンやパラグライドサーフィン、カヤック、シュノーケリングなどなど、とにかく一日中、ぼっとできるビーチである。
われわれは、シュノーケリングにボードと思い切り満喫しました。

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この海の青さは、まさに白いサンドビーチに、澄み切った青空の色が溶け込んでできたものに間違いない!

 

Point: Chinaman's Hat (チャイナマンズハット)

えぼし岩がハワイにある??? こんな情報を聞いたら見にいかぬわけにはいかないでしょう。 
しかし海がすごいことになっています。ハワイにもあるんですね、茶色い海が・・・・ ある意味新鮮で、一枚パシャリ!

でも、やっぱり本物のえぼし岩がいいね。。

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